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各地で猛暑日が続き、とにかく暑い今年の夏。コンビニやドラッグストアでは「熱中症対策」と銘打った飲み物や食物をよく目にするようになっている。


大塚製薬のポカリスエット、日本コカ・コーラのアクエリアスといったスポーツ飲料や、ビタミン入りの機能性飲料など、同様のカテゴリーはこれまでもあったが、今年爆発的に売れているのが新ジャンルの「熱中症対策飲料」。

いったい、どんなものが人気を集めているのか、ブログをのぞいてみると、 
・キリンの“ソルティライチ”、箱買いして外出時に常備!
・“塩のはちみつレモン”はついついコンビニで選んでしまう一本ですね
・ボトルにズバリ、「熱中症対策水」と書いてあってしかも、梅干し味。効きそうでしょ?
・“塩分チャージ”ってコピーを見たら、よーし、チャージだ〜!ってつい手が伸びますよ 
など、“塩分”入りの商品が特に注目を集めているようだ。

昨年の夏、熱中症による救急搬送人数は4万人を超え、厚生省は対策として、「100ミリリットルあたり40〜80ミリグラムの塩分が含まれた水分を摂ること」を推奨した。

汗をかいた時に水分だけを補給すると、かえって体内のミネラルバランスが崩れ、熱中症を引き起こすおそれがあるため、塩分を補給する重要性は高まっている。

ブログ上では、塩分補給ドリンクを「コンビニなどで買わずに家で手作りしている」といったコメントも見かける。 
・水、砂糖、塩に、レモン果汁をよく混ぜて…
・買ってたら大出費になるんで、もっぱら手作り。甘さも調節できるしおすすめですよ
・イオン水を買いに行くのもダルイ暑さ。あるもので簡単に作って小分けに冷凍!
・オリジナルイオン水のおかげか、今年は家族みんな元気だな〜 
砂糖と塩、お気に入りの果汁で簡単につくることができるドリンクを、好みの味に調節しながら上手に活用しているブロガーは意外に多い。健康面だけでなく、経済面で良い効果が見られるのも人気の理由だろう。

また、飲み物だけでなく食物についても様々な新商品や工夫が見受けられ、 
・レモン塩味のアメその名も“熱中飴”をガリガリかじってお仕事中♪
・塩ゼリーを見つけて思わず購入。とにかく今年は塩なんだね
・暑さを忘れるような、すごーくすっぱい梅塩味のタブレットがお気に入りかな
・塩クッキーを作って、おやつでも塩分補給に努めてますね 
と、口にしやすい飴やクッキーなどで塩分を摂るのがブームとなっている。

まだまだ猛暑が続きそうな日本列島の夏を乗り切るために、“塩分チャージ”は必要不可欠と言えそうだ。







日本の夏に、より風情を加えてくれる装いと言えば「浴衣」。夏祭りや花火大会が目白押しの8月は、浴衣を着る機会も、着た人を見かける機会も激増し、夏ムードにも拍車がかかる。 


【データは2013年8月1日16時31分現在】

浴衣の「和」を感じさせる柄や帯を眺めるのも、夏の楽しみの一つ。ただ、最近は、キャラクター柄や、モダンな柄のものも増えてきている。それだけじゃなく、若い女性を中心に、コサージュやレース、大きなリボンなどでモリモリっとアレンジを加えた着方も増加中とか。 
・帯は昨年の浴衣の帯に100均のコサージュを付けてます
・浴衣の裾と半襟にレースを縫い、今年はデコ浴衣に挑戦してみるつもりです
・生地にラメがはいっていたり、帯にレースが付いていたりしまーす 
一部では“デコ浴衣”とも呼ばれているようだが、画像を見るとコスプレの一歩手前かいっ?!と思ってしまうほど、浴衣の概念を超えるスタイルもちらほら。

さらに、イマドキっぽい浴衣を探っていると、“ドレス浴衣”(あるいは浴衣ドレス)という言葉にも多く遭遇した。ドレス浴衣というのは、浴衣の裾が膝丈ほどで、帯から上は浴衣、帯から下はミニスカ風ドレス・・・というイメージ。パニエを履いてふわふわさせたり、上下がセパレートのタイプなんかもある。

主に、これをまとうのは、小学生くらいまでの女児で、 
・娘がドレス浴衣が欲しいと言い始めた。できればヤメテほしい
・娘は浴衣ドレスで参加しました。浴衣より動きやすそうだし、市販のより可愛い
・叔母バカになりそう…早速、姪っ子の浴衣ドレスを貢いじゃったとさ 
と、躊躇する親もいれば、積極的に着せている親も。

小さいうちはドレス・・・で、中高生くらいになってくると、 
・しかし最近の女子校生はみなプリントの甚平着てるんだね
・今は、女性用の甚平売ってますよね?浴衣みたいな柄の奴も売ってたりしますね
・女子中学生の甚平って、どうもヤンキーのイメージで・・・ 
という書き込みが目につくように、“甚平”を着る子も増えてくるらしい。ちなみに甚平の柄は、女性の浴衣のような、可愛らしい柄や華やかな柄が多いようだ。

こうしてバラエティーに富んだ最近の浴衣事情に、オトナのブロガーたちからは、 
・日本の心忘れるべからずううう!
・こんな浴衣の着方はナンセンスだわ!と思ってしまったアラフォー
・新しい事を取り入れるのは大切ですが、古きよき日本の姿も忘れないでいたいと思いました
といった反応が主流。

デコ系にドレスに甚平にと、選択肢が広がる女性の浴衣着。小さいうち、若いうち、だからこそ楽しめるスタイルもあるけど、やっぱり日本人にとっては正統な着こなしが一番ホッとするに違いない。





夏の定番として昔から人びとに愛されてきた麦茶。この馴染み深いお茶が、ニュースサイト『NEWSポストセブン』に掲載された記事をきっかけに、ネット上で突然脚光を浴びている。


その記事では、「地味にすごい麦茶」として、最近の研究で明らかになった事実をいくつか紹介。血流が良くなることや胃の粘膜を守ってくれることなど、これまで何気なく口にしてきた麦茶の驚くべき効能が述べられている。

そんな秘められたパワーを知り、 
・す、すばらしい!これで猛暑が乗り切れる
・子どもには甘いジュースじゃなくて麦茶だね
・かなりの健康食品だったんだ…お店から麦茶が消えるかも! 
と、ブロガーは賞賛の声を続々とアップ。

多くの人びとが、長年親しみを持ってきた飲み物だけに、驚きも大きかったようだ。ちなみに7月30日には、NHKの情報番組「あさイチ」でも”今こそ知りたい麦茶パワー活用術”という特集を放送。感想をアップしているブロガーもちらほらとおり、麦茶を求める人がこの夏、急増しそうだ。

また、香ばしい風味のシンプルな味が一般的ではあるが、最近ではフルーツの香りが加わったものなど、少し変わった麦茶の茶葉も販売されている。ブロガーの書き込みを覗いてみると、 
・高かったけど、ぶどう風味を買ってみたよ
・ライチ麦茶がたまらない〜
・スイカフレーバーを試しました!すっきり味でおいしいです 
などなど、香ばしさとフルーティーな香りの相性を堪能している様子。

先に紹介したニュースサイトや番組では、牛乳で割る、料理に使うなど麦茶のアレンジも紹介。スタンダードな飲み方だけでなく、時には、あらたな麦茶の味わいにチャレンジするのも楽しそうだ。

そんな永遠の定番ドリンクの陰で、 
・熱中症対策に、わたしはコーン茶です
・我が家はマテ茶ブーム!こればっかり(笑)
・この夏はごぼう茶を作ってま〜す 
といった、比較的新顔のお茶で喉を潤すブロガーも。

これらのお茶は、それぞれ個性がある味わいで、体に良い成分も豊富。たくさんの種類があるお茶から、この夏のお供にする味を探してみてはいかがだろう。 






夏真っ盛りで冷たいものが欲しくなる毎日。
アイスやかき氷とは違った新たな冷凍系スイーツとして、累計販売総数でギネス記録も打ち立てた「世界一売れているプリン」プッチンプリン(江崎グリコ)が、この夏「冷凍プリン」を推奨している。パッケージ上でも「凍らせプッチン!」と銘打って露出を増やしているため、ブログ上でも話題になっている。




冷凍プッチンプリンをうまく作る方法を教える「凍らせプッチンプリン音頭」を公開したり、プッチンプリンに挿して冷凍するための「凍らせプッチンバー」を街頭や店頭で配布するなどしていて 
・凍らせプッチンバーをもらったので、興味津々凍らせてみた〜
・超久しぶりにプッチンプリン…グリコの戦略通り「凍らせバー」なるものをもらったから
・まぁただのプラスチックの棒なんだけど、もらってちょっと嬉しかった(笑) 
など、普段プッチンプリンを手にしない人にも訴求している様子が伺える。

もともと冷凍プッチンプリンを作るためのクッキングトイ「おかしなプッチンプリン プッチンアイス」も販売されてはいるものの、無料のバーを配布することでぐっとハードルが下がった模様。 
・初めてやってみたが、うまかったぁ〜ガチガチに凍ることなくさっくりした感じがイイ
・口に入れた瞬間はサクサク、口の中でとろ〜り溶け出して美味しい!
・うまいんです…本当にうまいんです♪もう病みつきになるよ 
など、独特の食感への支持が数多く語られている。

冷凍プリン体験者の幅も広がって、なかには 
・プリンはそのまま食べるのが一番いいんじゃないか?
・凍らせると、なんか味が薄くなる気が…
・アイスのような滑らかさを期待してたけど、期待しちゃいけなかったかぁ 
という反応もある。

もともと冷蔵状態での美味しさを追求したものを冷凍しちゃうわけなので、違和感はいたし方ない面もあろうが、特にプッチンプリン以外のプリンを凍らせると 
・硬すぎて食べるのに20分かかった…最後は水っぽくなってしまった
・なめらかプリンを冷凍させちゃったので、ちょっともったいない感… 
という事態が起きているようで「凍らせるならプッチンプリンが一番」との声も。

ただ「プリンを冷凍する」「冷凍して楽しむ」ことが普通となっている愛好家もいるようで 
・「牛乳プリン」は冷凍したほうが好き♪
・試行錯誤の結果、冷凍時間1時間で私好みのシャリシャリ冷凍プリン完成!
・友人にはシュークリームを凍らせた強者もいます〜 
などオススメ冷凍ワザが公開されている。

冷凍というひと手間を加えて好みの美味しさを追求している愛好家の活動に支えられて、「冷凍プリン」がアイスやかき氷に並ぶジャンルとなる日も近い…かもしれない。






映画『崖の上のポニョ』から5年。宮崎駿監督がメガホンを執ったスタジオジブリ最新作『風立ちぬ』が7月20日に封切られた。

宮崎駿監督作品、スタジオジブリ作品ということから上映前から大きな話題を呼んでいた映画だが、はじまってみると賛否両論。劇場に足を運んだ人たちがさまざまな感想をブログにアップしている。


『風立ちぬ』は1930年代の日本を舞台に、宮崎駿監督がゼロ戦の設計者である堀越二郎と作家の堀辰雄をモデルに、飛行機作りに情熱を傾けた青年の姿を描いた作品だ。

そのストーリーについては、 
・静かな物語。しかしその静けさの中に宮崎監督の想いがにじんでいて感動しました!
・派手なアクションはないけれど、観終わってからじわじわ心に染みるストーリーです
・「生きねば」というコピーに納得。ずしっと来る物語でした。宮崎監督久々の傑作! 
という賛辞が並ぶ一方で、 
・なんなんでしょう…。…正直、かなり退屈な映画でした
・上映途中で寝てしまいました。睡眠をたっぷりとってから観るべき映画ですね…
・もうちょっと華やかな話にしてほしかったなぁ。子供向けではありませんね 
と「あまり楽しめなかった」という意見も少なくなかった。

ただ、賛否両論の両者ともが認めたのは作画の美しさ。 
・絵の美しさはジブリ作品随一ではないでしょうか。劇場で観るべき作品です
・ゼロ戦などのメカニックや戦前の風景が美しい画で描写されてることに感動しました! 

また、映画監督の庵野秀明が主人公である青年技師“二郎”を演じたことが上映前から大きな話題となっていたが、こちらもふたを開けてみると賛否が分かれる結果に。 
・棒読みでがっかり。また話題づくりのためのキャスティングだったのかなぁ?
・若者の二郎さんの声を50過ぎたおっさんにやらせるんだから、そりゃおかしくなるって 
と批判的な意見がちらほら。

しかし一方では、 
・素朴な味わいがあってよかったと思います。存在感のあるキャスティングでした
・庵野監督の声が意外にあっていました。抑え目な作品のトーンにもフィットしてますよ 
という意見も。どうやら観る人の年代や状況によって感想も幅広く生まれてくる映画になっているようだ。

風、飛行機、夢、美少女との純愛と、宮崎監督の描きたいモノが描きたいように詰め込まれた『風立ちぬ』、 
・全盛期のジブリは『もののけ姫』までだったなぁ 
と思うか、はたまた 
・観賞後、涙が止まりませんでした! 
となるのかは、とくかく観に行ってみなければわからないという感じらしい。

興行収入ははやくも200億円を突破。賛否が大きい映画なだけに、いま観に行っておくことはとても重要かも。おもしろいと感じるかどうかは別として、この夏、体験としてぜひとも押さえておきたい一本であることは間違いなさそうだ。 





世界中のいろいろな場所をパノラマ画像で見ることができるGoogleマップのストリートビュー。このストリートビューで見られる場所に、富士山が加わった。

富士吉田ルートの1合目から山頂までを撮影した約14,000 枚のパノラマ写真を元に、頂上までの登山気分が味わえる。




さっそくブログでも話題となっており、 
・富士山のストリートビューがすごいです
・いや、コレ凄い!ホント2時間ぐらい見入ってた
・実際に歩いてみているような目線でもうもう感動です 
など、みんな日本一高いストリートビューに満足しているようだ。

ついに世界遺産に登録された、日本のシンボル富士山だが、 
・何が素晴らしいかというと、海外、地球の裏側からでも、富士登山を擬似体験できること
・世界の人に富士山を見てもらえるのは、なんとも誇らしい気分です
・グランドキャニオンや南極大陸など世界有数の場所が撮影されてきましたが
 富士山もこうした風景に加わることになるんですね 
と、日本一の山の絶景が、ストリートビューで世界中から見られることを喜ぶ声も上がる。

ストリートビューは、通常、専用のパノラマ撮影用のカメラの付いた車を使って撮影するのだが、富士山をそんな車で登るわけにはいかない。そこで今回は、人間が背負うタイプの機材「トレッカー」を使い、全3日間で撮影したとのことだ。

撮影の様子を紹介するムービーも公開されており、 
・んー、機材が重そうです
・トレッカーには15個のレンズがついていて、360度の撮影可能なんだとか
・撮影終了から約10日で公開するという早業だったようだ 
などといった感想や情報が。ちなみにトレッカーは約18kgとのこと。

なお、トレッカーを貸し出してストリートビューを撮影してもらう「トレッカーパートナープログラム」が日本国内でも開始されるようで、NPOや観光協会などの団体が対象となっている。 
・これ見て富士登山したつもりになろう。もう何年も登ってない
・富士山、満員みたいだし、Googleストリートビューで、いっか
・興味が無いわけでもないが、自分で行くことはないな。とりあえずストリートビューで満足
と、ストリートビューのせいで、登山せずに満足という人が増えそうな予感もする。

しかし、安全な登山のための下見としての効果も期待されているようだし、なにより年齢や身体の理由で登山が困難な人も富士登山を楽しめるようになるのは、テクノロジーの素敵な利用法だと言えるだろう。







柳原加奈子や渡辺直美など女性芸人を中心に「ぽっちゃりしてて可愛い」存在が活躍の場を広げるにつれ、「ぽちゃ可愛」といった言葉と共にぽっちゃりした女性の存在感が増してきていた昨今。

女性誌「CanCam」が7月号(5月23日発売・小学館)で「ぷに子」と銘打って特集を組んだり、エイベックスと共に「ぷに子オーディション」を開催したりと何やら仕掛けてきた。

「この夏、ぷに子がかわいい理由」「芸能人=やせていて、美しい人だけの時代は終わりました」「ぷに子は日本をHAPPYにする」とかなりの持ち上げ方をしていたのが初夏のころ…真夏になって体型が気になる薄着の今、「ぷに子」はどうなったのか? 


【データは2013年7月29日13時10分現在】

スレンダーなモデルたちが誌面に溢れている「CanCam」が「今、ぷに子がモテている」と打ち出してきたインパクトは相当強かったようで、「ぷに子」特集号が発売された途端にブログ上でも話題騒然。

電車内の吊り広告で特集内容を見かけただけの人から熟読した人まで幅広くコメントされ 
・とうとうキャンキャンの特集が「ぽちゃ」だわよ〜私の時代がきたわよ〜
・そんなの絶対ウソ!っていうか話を盛りすぎてる気がする
・もすこし早く、ぷに子の時代がきてくれてたら…とおばさんは思った… 
など、女性の受け止め方は様々。

一方で男性は 
・確かに、ある程度女性らしい丸みがあったほうが魅力的
・たとえぽっちゃりでも、ウエストにちゃんとくびれがあってほしいものだが
・ぽっちゃりといっても「むっちり」がいいのであって、「デブ」が好きなわけではない 
と、ぽっちゃり路線を支持したうえで自分の好みを主張している人が目立つ。

ただその後、自ら「ぷに子宣言」したり素敵な「ぷに子」目撃情報が増えた様子はなく、ブログ上では 
・ガッツリ食べて大満足。友達と「ぷに子ぷに子」って言いながら食べました〜
・妹と連日アイスを食べて、「ぷに子になるね〜」と言い合っている… 
など、ちょっと食べ過ぎが気になったときに「ぷに子も認められている」と自分を納得させるための免罪符的ワードのような使われ方が目立つ。

「ぷに子」と「デブ」はどう違うのか、どこまでが「ぷに子」でどこからが「デブ」かといった終わりのない議論とは別に 
・いい傾向だと思う。日本の若い女性は痩せすぎている!
・最近はふっくら女性専門のブランドもあって、太っててもおしゃれを諦めないでいい時代♪
・スレンダー至上主義からダイエットに縛られてきたバブル世代の私としては羨ましい境地!
など、過剰な「スレンダー信仰」に対抗するスタンスとしては広く支持されている。

とはいえ、まだ「ぷに子人気」を身近に感じるほどの実感がないからか、「ぷに子ブーム」を作ろうとしているかのような動きを 
・スレンダー女子が上から目線で「可愛い」と言ってるような流れが納得いかない
・またブーム作ろうとしてるみたいだけど…だまされないぞ〜 
と懐疑的に受け止める人も多い。

件の「ぷに子オーディション」の募集は、7月31日が締め切り。魅力的な「ぷに子」が選ばれたら説得力が高まるのか…今後オーディションの進行と共に「ぷに子」のアピールが具体的にどう始まるか、注目したい。






これまで、今あなたがご覧になっている『TOKYO MARKET MILLEFUILLE』が弊社公式でした。

5年前に公式サイトを開始する時に、通り一遍な内容では一度アクセスしたら二度と来ないだろうと考え、ブログ形式にしました。
そりゃー毎日更新はしんどかったですよー!
そんな毎日更新記事もまもなく2,000に達しようとしています。

弊社もサービス事業が拡大し、本社も移転し、新たなクライアントとの出会いもあり。
改めて見ると、初見のお客様には「一体何者だ?」状態になってきました。

そこで、急遽・・・本当に急遽ではありますが、公式Webサイトを立ち上げました。
「この月末にまた何やってんのよ」と思われるかもしれませんが、ランクの高いお客様が増えるにつれ、服装もきちんとしていくように、サイトも成長する時が来たのです。

なにせ30日夕方から開始したので、現在はリンク切れだらけですが、それも31日中にはまとめきる予定です。
(2日間で6ページ以上を組んじゃうんですよ。スゴ過ぎでしょ?)

『TOKYO MARKET MILLEFUILLE』同様、8月からは公式サイトもごひいきに下さいませ。


  CAN-Q 公式Webサイト →http://can-q.com/







かき氷の上でサーフィンをする蒼井優の表紙が涼しげな「今日もかき氷【完全版】」(蒼井優)が発売され、飛ぶように売れている。巷では、蒼井に影響されてかき氷専門店をハシゴする”かき氷女子”が急増中だ。


【データは2013年7月31日20時10分現在】

この本は、プライベートでもかき氷好きで知られる蒼井が全国のかき氷を食べ歩いたものをまとめたもの。かき氷をほおばる様子や、店内の写真をふんだんに使った一冊は、真夏日の続く今、「読むと暑さが吹き飛ぶ」と手に取る人が多いよう。

ブログ上でも話題となっており、 
・蒼井優のようにかき氷の上に乗りたい!
・氷、氷、氷の写真が見てるだけで涼しくなりますね〜
・今日はどれにしようかな?ってページをめくる楽しさがたまりません
・ふんわりした軽い食感を想像して、一瞬口の中が冷たくなっちゃうよ 
など、コメントからも清涼感が伝わってくる。

それにしても、”かき氷専門店”のかき氷は従来のものとどんな違いがあるのだろう?若い女性を中心に人気を集める、老舗専門店のかき氷の魅力をブログから探ってみると… 
・ふわふわした氷にからめられたミルク…2時間待ちでも価値ある美味しさ!
・すごいボリュームだけど、口にするふわりと溶ける。シャリシャリしてないよ
・氷そのものが甘い。これまでのかき氷とは別世界かも
・大きな削り機は氷が口溶けなめらかで、しかもなかなか溶けないの。じっくり楽しめます 
などなど、圧巻の見た目や口溶けについて感嘆の声が。

多くのブロガーが「これまでにない感覚」と唸る本物のかき氷は、天然の氷を使ったものが多いが、中には森林のわき水を一年中管理して、透明感やほのかな甘さを保たせたものもあるそう。美味しさの秘密は、「氷の匠」と呼ばれるプロの技と苦労にもあるようだ。

生のフルーツから作られていると話題の、シロップについては、 
・人口のシロップでない「氷蜜」…並んで良かった!
・シロップというより氷用のソース?想像以上の美味しさで、かき氷観変わっちゃいます♪
・急須に蜜が入っていて、かけながら食べるのがたまりませんね
・こんな美味しいかき氷食べた事ない。イチゴシロップが濃厚だ〜 
などなど。臨場感&情熱たっぷりのコメントを読んでいると、今すぐにでも専門店に走って行きたくなる衝動に駆られる。

また、業務用の氷削機を自宅に備える蒼井に触発されるブロガーも続出中で、彼女達はなんと一年中かき氷を食べ続けている。 
・優ちゃんにならって買っちゃいました。これで一年中食べられる♪
・冬も昼食はかき氷屋さんでいただきます。この美味しさは夏だけではもったいないよ
・秋冬ならではのメニューもあるし、店によって氷の味も違うので、食べ歩きも1年かけます

今では、季節を問わず食べるものとなったかき氷。平安時代より親しまれてきた元祖クールスイーツは、千年の時を経ても日本女子に愛されている。 


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